鋭い方は気づいたと思いますが、いしたにさんのパートは自分から世界へとデータを解放した結果うまれた発見、大山さんのパートは世界に新しい名前を与える自分自身の発見という、ベクトルの逆の同じ現象を扱っているのです。
ソーシャル時代の写真の楽しみは「みんな」の発見にある:「楽しい みんなの写真」(BNN新社) | Lifehacking.jp
お見事!
(via mitaimon)